プチ援

僕はセックスの無いプチ援と言えども、やっぱりホテルに部屋を取る。プチと言えども性行為であることには変わりはないので、公園やらどこかの物陰やらで行う度胸はない。安く済ませるならば、カラオケボックスやネットカフェの個室ブースなのだろうけど、隣室に声が筒抜けなのは勘弁してほしい。だから、ホテルじゃないと落ち着かないのだ。 しかし、ホテルを嫌うプチ援女子は多い。プチ援を超えた行為を要求されるかもしれない警戒心なのだと思う。それもまた、女の子の気持ちになるとわかる気もする。いくら僕が説明してもそれはわかってもらえない。お互いに外部の目を気にせず安心して行為ができることは女の子もわかってはいるだろうが、一緒にホテルにこもると言うことは、何かあっても言い訳が効かないためだろう。 そんな話を割り切り掲示板で声をかけた口割りのプチ援女子と話していた。「ホテルだけどいい?何もしないから」と空しいアピールをする。すると、その子は「ホテルだったら温泉あるところがいい!」と言ってきた。温泉完備のラブホテルなんて聞いたことがない。すると女の子は「温泉だったら一緒にお風呂もOKだよ」なんて言うもので、調べてみると車で1時間程度のところにラブホテルではないものの、温泉宿を見つけた。「そこだったらうれしい!」と言うわけで、なぜか僕たちは温泉に行くことになったのである。 カーセックス 現れたのはフリフリの服を着たかわいい女の子だった。そして、僕たちは休日の日に温泉宿に出かけて、一緒にお風呂に入って、口割りをしてもらったのである。お触りはNGだったが「せっかく温泉まで連れてきてくれたお礼に」と、おっぱいを揉ませてもらった。ただ、それだけである。確かに僕も女の子の括れた腰つきと薄いマン毛にムラムラとは来たが、約束を守って彼女の望まないことはしなかった。 つまり、僕はわざわざ女の子に咥えてもらうためだけに、往復2時間かけて決して安くはない温泉宿に出向いたのである。家に帰ってきて、何だか空しいことをしてしまったのではないかと項垂れていると、その子から電話があった。「今日はありがとう。次は普通のホテルでいいからね」。どうやら高い買い物だったが、女の子の信頼を得ることはできたようだった。 既婚者の恋愛 再婚したい

[2]スレ作成|スレ検索[5]
スレッド件数0件



スレッド未作成




掲示板Searchへ
emoji[free]掲示板無料レンタル
ココを友達に教える

掲示板管理者へメール
管理ログイン

オススメ掲示板
淫欲の楽園(フェチ)本館
俄羅斯の館☆女子アナ+α
茨城県マイナー掲示板
掲示板カテゴリ検索
[アダルト]総合 写メ/ムービー
雑談/その他 体験談/小説
無料レンタルBBSebbs.jp