セックスフレンド募集

多感な高校時代。童貞高校生が性に目覚めると結構大変なことになる。そりゃそうだろう。共学だった僕の周りにはまんこがいっぱいあったんだから。 もちろん、子供の頃から性の違いは意識していた。男と女は違うモノだという認識は当然あったが、それは肉体面よりも精神面においての違いが子供の頃は先に立っていた。僕はギャーギャーうるさくて生意気な女と言う生き物は大嫌いだった。女と結婚するなんて子供の頃の僕にとってはありえないことだった。むしろ、結婚するなら仲が良かった男子たちとずっと仲良くやっていきたいと思っていた。 それが、いざ性知識を身に着けて夢精を体験するような年齢になると、ガラッと見方が変わってくるのだから面白い。クラスの女子は地味な制服の奥にエロいまんこを備えているのだ。前の席に座っているブスで有名だった女子でさえ、プリントを受け取るために立ち上がって僕にケツを向けてきた日には「このブス子にもまんこがあるんだ」と思うとフル勃起状態だった。これだけまんこがあるんだから、セックスフレンド募集したら一人くらいは応じてくれるのではないか?と想像するとドキドキしたものだ。ただ、高校生と言えども理性はある。僕はクラス中の女子のまんこを想像しながら悶々としていただけだった。 筆おろししてくれると言う看護師とホテルで人生初体験 そして、僕の童貞喪失はそのブス子だったのだ。ブスゆえに競争率が低かったのだ。僕はまんこしか見ていなかったのでルックスとかはどうでもよかったし、さらにブス子も純潔に拘るような性格ではなかったことも幸いした。お互いにセックスフレンド募集していたようなものだったのだ。 初めて見る同級生のまんこに僕は大興奮した。ブス子もまた、初めて見るであろう同級生のちんこに興奮していたようだ。似た者同士だったんだね、と僕たちは大笑いしたものだ。 あれから10年、ブス子はもうこの世にはいない。交通事故で亡くなったのだ。それは彼女がまだ19歳の時だった。ちんことまんこのみの付き合いだったが、結果的に僕がブス子のまんこを味わえた唯一のちんこを持つ存在になってしまった。ブス子は気の毒だったが、彼女の唯一無二な存在になれたことは今でも誇りに思っている。僕のチンコを味わえたのも今のところブス子だけなのだから。 人妻との出会い 人妻との出会い

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